グランドコンサートは終了いたしました

鈴木鎮一生誕110周年メモリアルイヤーの集大成として開催された、第52回グランドコンサートは盛大なフィナーレを迎えることができました。 ここでは当日の光景、そして皆様より寄せられた感想や鈴木鎮一先生へのお祝いのお言葉などを紹介いたします。

当日の光景

ご来場のみなさまの感想

グランドコンサートを終えて

  • 幼い子どもたちがステージ中央に誘導され、本当に気配りされているなあと感じました。
  • 青年のピアノ演奏がパフォーマンスに富み、とっても素敵でした。最後にもう一度「キラキラ星」を演奏したのが印象的でした。
  • 年々、生徒の配列など、改善されていると感じました。ご尽力くださった先生方に感謝いたします。
  • 「春の海」ヴァイオリンと琴の音色がこんなに合うとは思わなかったので、ビックリしました。
  • 「キラキラ星」に感動しました。
  • こんなに大勢の子どもたちが息の合った演奏ができるのだと、驚きました。
  • フィナーレの「キラキラ星」では、もう壁にかけて使っていない小さな楽器を持ってきて、私(母)も一緒に弾きたかったです。
  • 10年以上習っていて、初めて今回のグランドコンサートに参加しました。今度参加する時は難しい曲が弾けるようになっていたいです。

天国の鈴木鎮一先生へ

  • 本当に素晴らしい教育方針を広めていただいて、そして出逢うことができたことをとてもうれしく思っています。
  • 鈴木先生の音楽教育に対する熱い気持ちは子どもたちへと受け継がれていることを確信できた素晴らしいコンサートでした。
  • 鈴木先生が繰り返された、美しい心が、指導者一人ひとりに、子どもたちに、全世界に伝わるよう、見守り導いてください。
  • 素晴らしい財産を培っていただき、ありがとうございました。
  • 残念ながら直接お会いすることはありませんでしたが、子どもたちが音楽にめぐり会えたことに、感謝いたします。
  • ひとつのことに心をこめてこられた先生の営みを、心から尊いと思いました。
  • 生誕110年おめでとうございます。天国でも他の人たちにヴァイオリンを聴かせてあげてください。
  • 「どの子も育つ」が脈々と続いていることを実感しました。とても凄いことだと思います。