夏期学校〜1日目速報

26.08.01

第75回夏期学校の初日、7月29日の様子を速報します。ヴァイオリン科・チェロ科・フルート科の受付終了後、教室レッスン、グループレッスン、弦楽AとBの練習がスタート。午前中にはヴァイオリン科のマスタークラスもありました。

夏期学校〜2日目速報

26.08.01

第75回夏期学校の2日目、7月30日の様子を速報します。この日も教室別レッスン、グループレッスン、弦楽があり、0〜3歳児コースも始まりました。また午後のコンサートも開催。ライブビューイングで配信もされました。


夏期学校〜3日目速報

26.08.01

第75回夏期学校の3日目、7月31日の様子を速報します。午前中の教室別レッスンに続き、午後からはピアノ科も参加。スペシャルコンサートに特別講師によるコンサート、夜には創立80周年記念パーティがホテルで開催されました。

夏期学校〜4日目速報

26.08.01

第75回夏期学校の4日目、8月1日の様子を速報します。ピアノ科のマスタークラスに個人レッスン、サマースクールオープンコンサートやピアノ科オープニングコンサート、東誠三先生のレクチャーなど、目白押しの企画が並びました。

夏期学校〜5日目速報

26.08.01

第75回夏期学校の5日目、8月2日の様子を速報します。前日に続き、各種レッスン、コンサート、古典舞踊「メヌエットはどんな踊り?」が続き、臼井文代先生のレクチャーも開催されました。知識と体験がどんどん広がります。


夏期学校〜6日目速報

26.08.01

第75回夏期学校の6日目、8月3日の様子を速報します。この日で、夏期学校も最終日を迎えます。マスタークラスと個人レッスンの後、お昼の「お別れの会」でお開きとなります。気をつけてお帰りください。

2025-2026活動報告書を発行

26.08.01

「初めての方でも1分でスズキを知っていただくこと」を目標に2019年よりスタートした年次活動報告書。7月20日完成の最新版では、創立80周年を祝い、早野龍五理事長と東 誠三会長の興味深い対談も掲載されています。

海外からも届いた「未来へのメッセージ」

26.08.01

創立80周年を迎えたスズキ・メソードでは、これからの20年、すなわち創立100周年を見据えたご意見「未来へのメッセージ」を広く募集しています。今回は、海外から届いたメッセージを原文と日本語訳でお届けします。


エジプトにおけるスズキ・メソード

26.08.01

世界74の国と地域に広がるスズキ・メソード。Facebookでのご案内をたまたま見ていて連絡をとることができたのが、エジプトでした。エジプトにもスズキが広がり、スズキの思想を教える指導者、学ぶ子どもたちの歩みを紐解きます。


ピアノ科全課程卒業生コンサート

26.08.01

例年は9月に開催されることの多いピアノ科全課程卒業生コンサート。今年は7月11日(土)にすみだトリフォニーホール小ホールで開催されました。全課程を卒業してからもピアノを一生の友だちにされている姿が立派でした。


特別講師、荻原尚子先生の無伴奏

26.08.01

ドイツのケルンWDR交響楽団コンサートマスターで、2018年からはヴァイオリン科特別講師も務める荻原尚子先生が、夏期学校に合わせて、7月26日(日)、開館30周年を迎えた鈴木鎮一記念館で、バッハの無伴奏曲を2曲演奏されました。


日米の子どもたちが広島などで交流

26.08.01

この8月、日米のスズキ・メソードの子どもたちが、音楽を通じた特別な交流の旅を実現します。「パインランド・クレッシェンド・スズキ・ツアーグループ」が、神戸、広島、松本を舞台に日本の子どもたちと友情を育みます。


松本市とザルツブルク市との友好関係

26.08.01

松本市で発行されている市民タイムスが、7月25日(土)に松本市とオーストリアのザルツブルク市が今後の友好関係を強化をする上で、スズキ・メソードの役割が大いに期待されるという記事を掲載しました。大変興味深い内容です。


品川ジュニアストリングオーケストラ

26.08.01

8月25日から93日までの10日間のオーストリア・チェコ公演に出発する品川ジュニアストリングオーケストラが、それに先立つ8月9日(日)にサントリーホールブルーローズでお披露目のコンサートに出演されます。


夏期学校期間中、あがたの森文化会館へ!

26.08.01編集中

夏期学校期間中に毎年お世話になっている「あがたの森文化会館」。敷地内の「旧制高等学校記念館」で企画展「旧制高校とともに生きた2人の教授」が開催中です。展示の1人が松高の蛭川幸茂先生。実はスズキとのつながりも深いのです。


徳川美術館で「旅する侯爵 徳川義親」展

26.08.01

名古屋の徳川美術館で、10月8日(木)~12月13日(日)、鈴木鎮一先生の後見人でもあった徳川義親侯爵をフィーチャーした企画展「旅する侯爵 徳川義親」展が開催されます。美術館の香山里絵さまからご案内いただきます。


鈴木鎮一先生の生涯と才能教育運動の歴史

26.08.01

関東地区ヴァイオリン科指導者の蔵持典与先生の著作「鈴木鎮一先生の生涯と才能教育運動の歴史」の連載第4回です。第1章の3回目をお届けします。父、政吉の人物像が整理されており、大変魅力的な人物であることがわかります。